私たちについて

バンコクの小さなカフェから、あなたの食卓へ

このショップを運営しているのは、バンコクで「Hana Café」を切り盛りするタイ人女性店長と、タイ在住40年の日本人オーナー・Haruです。

Haruはもともと貿易商社の仕事でタイに関わり始め、気づけば40年。東京とバンコクを行き来しながら、タイの食・文化・人と深く関わってきました。そのなかで出会ったのが、北部チェンライやチェンマイで丁寧に育てられたコーヒー豆でした。

「これを日本の人にも飲んでほしい」——そんな思いからこのショップは生まれました。

店長は毎朝、自分たちが仕入れたコーヒー豆をドリップしながら一日を始めます。味を知っているから、選べる。毎日飲んでいるから、品質にこだわれる。あなたのもとへ届くコーヒーは、そんなふたりが自信を持って選んだ一袋です。

注文から梱包・発送まで、Hana Caféのスタッフが責任を持って対応します。産地から、カフェから、あなたの手元へ。毎日コーヒーと生きているふたりが、責任を持ってお届けします。